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神=氷室京介
50歳を前にして、あのエモーショナルなステージ。この男を越えるアーティストはもはや日本には存在しない。B'z、ミスチル、サザン、一応日本を代表する(とされている)アーティストも氷室京介の前ではハナタレ小僧に等しい。BOOWY解散後の日本のロックシーンの堕落は目を覆うばかりだが、その惨状を救ってきたのが氷室だった。今の10代、20代は氷室を知らない人達が多いようだが、ソロ20周年という節目の年にぜひ一度氷室のライブに一人でも多くの若者に足を運んでもらいたい。そこでは本物のロックスターが放つ至高のロック、そして、本物を見分ける審美眼を持つオーディエンスの熱狂等を肌で感じることができるだろう。氷室のライブDVDはどれも素晴らしいが彼をより深く理解するには、やはりライブに参加するのが一番だ。野球界がベーブ・ルース、バスケ界がマイケル・ジョーダンの二世を生まぬようにロック界においても第二の氷室京介は生まれない。我々はこの偉大なアーティストを間近で見られる幸運を素直に喜びたい。いつか彼がリスペクトするミック・ジャガーを越える日を願って・・・
残念な事
ライブは凄く出来がいい内容だと思うのですが、今まで氷室は全身「黒ずくめ」のファッションが多かったのですが今回は白やカジュアルなファッションでしたのでそこが地味に残念でした
氷室は黒が一番似合っていると思うんですが・・・・
めちゃくちゃカッコえ〜!
とにかくめちゃくちゃカッコえ〜!です。セットリスト、曲順も良かったです。飽きさせないと言うかさすがヒムロックです。あっという間に終わってました。ファンのテンションも異様なほど高い。鳥肌もんでした。
ヒムロック
こんなにカッコいいボーカリストはこの先でてこないと思います。相変わらずのカリスマ性と唯一無二の声。実は私は布袋→BOOWYとゆう入り方でギタリスト布袋の音やセンスにやられてずっとそればかりを聞いていました。それがBOOWYsVSHIMUROを見たのをきっかけにカッコいいとゆう言葉では足りないぐらい衝撃を受けたと同時に後悔しました。大事な男を忘れてました。それと解散後に生まれた自分としてはやっぱりどうしても思ってしまうのが氷室の横でギターをひく布袋が一度でいいから見てみたいです。残念だけど多分無いとは思いますが…
これからもヒムロックに着いていきます!
さっそく♪
観ました!!!
氷室と言えば、(衣装)全身“黒”というイメージですが、ジャケットで分かるようにトップスが“白”で新鮮ーーーレフ版効果?で氷室の顔色も明るく見えるし(気のせい?)似合っています♪
新鮮なのはこれだけではありません。選曲です。アルバム色が強いというのもありますが、それだけでなく、お決まりのおさえどころは外さない!!!小道具(拡声器)を使ったり観ていて楽しかったです。
バックバンドで思ったのは、ドラムです。
ドラマーが変わるだけで、こんなにもバンドの雰囲気が変わるとは!!!ビックリです!
凄く格好良いです!!!!!
あと、いつも思うのですが氷室のMC(インタービュー含)には、いつも心に響きます。
残念な所は、アンコールの氷室のシャツです。
何か統一感が無くて…白のタンクトップを黒にしていたら、良かったのにーーー惜しい!
ボーナストラックのシャツは良かったです。
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KYOSUKE HIMURO TOUR 2007"IN THE MOOD"
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