Russell Hobbs 電気カフェケトル 7100JP

Russell Hobbs 電気カフェケトル 7100JP

Russell Hobbs 電気カフェケトル 7100JP

Russell Hobbs 電気カフェケトル 7100JP

電気ケトルの歴史はかなり古く、1891年にCrompton & Co.社が開発したとされていますが、1960年に今の普及型を開発したのがラッセルホブスです。仕上げの美しさに加えて、今日では当たり前につけられている自動電源OFF機能が備わっていました。このモデルが普及したことで、電気ケトルは英国家庭のキッチンアイテムの定番となったのです。その結果、現在ではラッセルホブスは電気ケトルの代名詞的なブランドとして確固たるポジションを確立しています。コードの長さ:1300mm。ワット数:1250W。

Product Description

コーヒーをドリップするのにも便利なカフェケトル

●ラッセルホブスは電気ケトルの生みの親的存在

ラッセルホブスは、その品質の高さやデザインのみならず、技術力の面で非常に優れたブランドとして認識され、ヨーロッパ、アメリカを始め世界各国で高い評価を得ている。電気ケトルを世の中に普及させた、イギリスの代表的な調理家電のブランド


●カップ1杯分なら約60秒で沸騰

ラッセルホブスのカフェケトル7100JPの沸騰時間は、1リットルの満水時では約5分。普段、1リットルもお湯を沸かさないという方でも、カップ1杯分から沸かすことができる

カップ約1杯分(130ml)・・・約1分
カップ約4杯分(500ml)・・・約3分
カップ約8杯分(1000ml)・・・約5分


●注ぐ湯量を調節しやすく持ちやすい

注ぎ口
コーヒーポットのような細長い注ぎ口は、注ぐ湯量を調節しやすいのがポイント。普段使いはもちろん、コーヒーをドリップしたい時にも便利。また、注ぎ口が下のほうに付いているから、最後までお湯をしっかりと注ぎきることができる

ハンドル
力があまりないお年寄りの方でも持ちやすいようになっている。また、持つときに手がステンレスの部分に触れて、熱さを感じることがないように、ハンドルのステンレス側にもプラスチックが付けられている

ランプ スイッチを入れて、沸騰させている間はランプが点灯する


●中をすすげて清潔

一般的な電気ジャーポットは、残り湯を捨てづらく、水を足して沸かすことが多い。しかし、ラッセルホブスのカフェケトルなら、やかんと同じ感覚で使用でき、注ぎ口が下のほうについているから、残り湯をより捨てやすくなり、いつでも新鮮なお湯を沸かせる。しかも、間口が広く手がラクに入るからお手入れも簡単



●お湯を持ち運べる便利さ/沸騰直後でもナベ敷き不要
コードレスタイプなので、持ち運び自由。コンセントさえあれば、キッチンやリビング、寝室など、どこでも好きな場所でお湯を沸かすことができる。また、沸騰した直後でも、ケトルの底部は熱くならない。このため、ナベ敷きが不要で、そのままテーブルの上に置くことができる



●自然保温力が高く電気代もお得

本製品には、ジャーポットのような保温機能はついていない。しかし、ステンレス製の密閉に近い構造なので、自然保温力が高くなっている。沸騰してから1時間後でも約70度までしか下がらないから、そこからスイッチを入れれば、さらに短時間でお湯を沸かせる。また、保温機能がついておらず、好きなときに好きな分だけ沸かせるため、その分電気代がお得
一日5回(5リットル)沸騰させた場合の年間電気料金は約4,200円。(東京電力の算出方法によって試算)


●安全性に配慮した設計

沸騰時の自動電源OFF機能で見張り要らず
スイッチを下に押して、沸騰してから約30秒後に自動的に電源が切れる安全設計。だから、お湯を沸かす間、見張っている必要がない

うっかりさんに嬉しい空焚き防止機能
水が入っていない状態でスイッチを入れても、電源が切れる空焚き防止機能付き

カルキ抜き
沸騰時間の30秒の間に、カルキが抜けるようになっている

火傷の心配なし
外装のステンレス部分は100℃まで上昇しないため、ヤカンのように誤って一瞬触れただけでは、火傷をすることはなく、お年寄りの方、お子様がいる家庭でも安心してお使いいただける

Amazon.co.jp

●カップ1杯分なら約60秒で沸騰
沸騰時間は、1リットルの満水時で約5分。普段、1リットルもお湯を沸かさないという方でも、カップ1杯分から沸かすことができる

●注ぐ湯量を調節しやすく持ちやすい
コーヒーポットのような細長い注ぎ口は、注ぐ湯量を調節しやすいのがポイント。普段使いはもちろん、コーヒーをドリップしたい時にも便利。注ぎ口が下のほうに付いているから、最後までお湯をしっかりと注ぎきることができる。ハンドルは、力があまりないお年寄りの方でも持ちやすいようになっている。持つときに手がステンレスの部分に触れて、熱さを感じることがないように、ハンドルのステンレス側にもプラスチックが付けられている。また、スイッチを入れて、沸騰させている間はランプが点灯

●中をすすげて清潔
やかんと同じ感覚で使用でき、注ぎ口が下のほうについているから、残り湯をより捨てやすくなり、いつでも新鮮なお湯を沸かせる。しかも、間口が広く手がラクに入るからお手入れも簡単

●お湯を持ち運べる便利なコードレスタイプ
コードレスタイプなので、持ち運び自由。コンセントさえあれば、キッチンやリビング、寝室など、どこでも好きな場所でお湯を沸かすことができる。また、沸騰した直後でも、ケトルの底部は熱くならない。このため、ナベ敷きが不要で、そのままテーブルの上に置くことができる

●自然保温力が高く、電気代もお得
本製品には、ジャーポットのような保温機能はない。しかし、ステンレス製の密閉に近い構造なので、自然保温力が高くなっている。沸騰してから1時間後でも約70度までしか下がらないので、そこからスイッチを入れれば、さらに短時間でお湯を沸かせる。また、保温機能がついておらず、好きなときに好きな分だけ沸かすから、その分電気代がお得。一日5回(5リットル)沸騰させた場合の年間電気料金は約4,200円(東京電力の算出方法によって試算)

●沸騰時の自動電源OFF機能で見張り要らず
スイッチを下に押して、沸騰してから約30秒後に自動的に電源が切れる安全設計。だから、お湯を沸かす間、見張っている必要なし

●うっかりさんに嬉しい空焚き防止機能
水が入っていない状態でスイッチを入れても、電源が切れる空焚き防止機能付き

●カルキ抜き
沸騰時間の30秒の間に、カルキが抜ける

Amazon.co.jp商品紹介

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満足

お湯を沸かしっぱなしにするのも、すぐに湧かないのも、プラスチックなのも、洗いにくいのもイヤ。
というわけでこれを買いましたが、毎日3回お茶を湧かすのに使って1年。全く問題ありません。非常に満足です。

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修理しないと危ない場合があるようです

母の分と合わせて二台購入しましたが、二台ともに欠陥がありました。
一台はスイッチ部分が抜けてしまい、内部の電線が被覆が溶けていました。
見ると抜け防止の引っ掛かりが壊れていたため、主人が電線の取り替えとスイッチの脱落防止をしました。
もう一台の方も電線がいい加減な取り付けをされていて、焼けたので修理しました。
主人は電気関係の仕事をしているので出来ましたが、普通の家庭では修理は難しいかもしれません。
きちんと設計されているようですので、単に組み立てがいい加減だったのだと思われます。
電線の長さが節約されすぎていました。
焼けたり、使えなくなった方は同じ故障原因だと思われます。普通の電気屋さんで簡単に修理出来る故障だと思うので捨てずに修理されたら良いと思います。
それ以外は使いやすく良い商品ですし、ドリップ用には最適です。

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早くも故障してしまいました、、、

使用し始めて3ヶ月、沸かし始めると同時に樹脂やビニールの焦げた嫌なにおいがし始めて数日後にはもう壊れてしまいました。
やはりこれだけ強い電力で一気に湯を沸かすので、構造的に無理があるのかも、、。
それとも中国製というのが関係あるのかな〜

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1ヶ月以内で故障

デザインも使い勝手も非常によかったのですが、買ってからまだ日が浅いのに故障しました。
スイッチを入れてもランプが点灯せず、沸騰どころか作動しなくなりました。

やはり国産にすべきだったのだろうかと家族と話しています。

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まずデザインありき。だがそれが良い。

電気ケトルとしてはコレといった飛び抜けた機能はありませんので、
他の製品と比較すると多少値段が割高に感じるとは思います。
その差額をデザインに対して支払うコストだと思えれば「買い」です。

実用面での長所としては、縦長のデザインなので設置面積が小さめで
済んだ事が微妙に嬉しかった位で、とにかくデザインが好きです。
他のコーヒー器具と合わせて、キッチンの一角の雰囲気を良くしてくれています。

ちなみに見た目はドリップポットですが、このケトルで直接コーヒーを
ドリップする事は余りお勧めできません。

理由は単純にドリップポットとしては大きく重いので扱いにくい点と、
沸騰したお湯はコーヒーの抽出には適していない点です。

沸騰したお湯を別の使いやすいドリップポットに移すことによって、
同時にお湯を冷ますことが期待もでき一石二鳥ですので、
お湯を注ぐ為に使うポットは別に用意することをお勧めします。

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