やよいの青色申告 08 (その場で500円割引き)

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やよいの青色申告 08 (その場で500円割引き)

やよいの青色申告 08 (その場で500円割引き)

定番会計ソフト「弥生会計」でお馴染みの同社から発売の、初心者でも簡単に利用できる個人事業者専用青色申告ソフト、平成19年分所得税確定申告対応版。仕事の流れがひと目でわかる「クイックナビゲータ」やデータの作成方法から設定の仕方を音声でやさしく解説する「導入アドバイザー」など「弥生会計」の使いやすさをそのままに、機能を絞り込みシンプルで手軽に作業が行えるようになっている。65万円の特別控除が受けられる青色申告決算書や消費税申告書も作成可能で、白色申告・確定申告対応。

また、勘定科目や仕訳例を検索できる「仕訳アドバイザー」搭載だから、どの科目に入れるべきか迷った場合も安心で、仕訳日記帳や総勘定元帳といった帳簿も、種類を選ぶだけで手軽にプレビュー・印刷が可能。「簡単取引入力」では取引の種類と日付を選び、金額を入力するだけで入力できるなど、日々の入出力作業を軽減する機能が満載されている。経費の管理から各種申告書の作成まで行うのに最適な一本だ。(三井貴美子)

Amazon.co.jp

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サポート/バージョン・アップは不要

ユーザー登録すると、年間サポート(最新版への毎年のアップグレード含む)への勧誘メールが
鬼のように届きますが、すべて無視してください。サポートに加入する必要はありません。
ソフトを毎年アップグレードしなくても、青色申告に必要な「青色申告決算書」は引き続き作成できます。
発売後翌年以降の「所得税の確定申告書」(白青共通)だけは作成できなくなりますが、
これだけは国税庁ホームページの確定申告書作成コーナーで別に作ればいいので問題ありません。

サポート・システムを別にすれば、値段の安い割にわかりやすくていいソフトだと思います。
フリーランスだったら、はにわきみこさんの『フリーのための確定申告ガイド』が副読本として役に立ちます。
この本と、税理士さんのハンコとアドバイス代(少額)だけで、
青色申告会にも弥生のサポートにも入らず、なんとかやれています。

税務相談は税務署や税務相談室を利用しよう

サポート代

弥生の肩を持つわけではありませんが、どのソフトでもサポート代が必要です。

やよい 一ヶ月無料  その後 12600円
みんな 一ヶ月無料  その後 6300円
ビズ  6ヶ月無料  その後  8400円
やるぞ 一年無料   その後 買い替え?

お金をかけたくなければ、Exelやフリーソフトで帳簿を付けて、国税庁のサイトの青色申告作成コーナーで提出用の申告書を作る方がいいでしょう。無料です。減価償却の計算もしてくれます。しかし集計等は自分でしなければなりません。

やよいのサポート体制は大規模なので、上記の金額が必要になると思います。
http://yayoi-blog.jp/archives/2008-02.html

弥生のソフト自体は悪くないと思います。インターフェイスは綺麗です。
評価は「体験版」を使っての、感想です。

アサヒ軽金属の活力鍋は普通の圧力鍋じゃない!!!

年間サポート代が別途(購入額以上)必要です。

弥生のソフトを初めて購入しました。
問い合わせを、弥生さんにするには、年間のサポート代金を払い、会員にならなくては、まったく受け付けてくれません。
年間サポートの金額は、ソフトの購入金額と同額かそれ以上もします。
そして、毎年このサポート代を払い続けることになります。
購入時に、このサポートのシステムと金額のことは、明記されていません。
ご注意したほうが良いですよ。

舌平目のムニエルを作るコツ

同じ

 やよいソフトを使う前までは他の会社のソフト使ってましたが、入力は最初に使い方を覚えるだけで、どのソフトも同じと感じました。
 ただ青色申告会で使用可能なのは「やよいの青色申告」のみなだったので買っただけなので、お金を掛けたくない人は、安いソフトで十分だと思います。
 付けたしで、値段が高いのにサポートは今まで使ったどのソフトより最低です いやサポートは無しと同じと思ってもいいですね 
 星3にしてしまいましたが星1です。

レディースローンを賢く利用しよう

数段使い勝手

自分の使っていた”やよいの青色申告03”と比べると数段使い勝手が
よくなったことが実感できました。
特に便利なのは、仕訳辞書・伝票辞書・適用辞書の登録機能と
登録されたこれら辞書の呼び出し機能です。
個人事業者の場合、一ヶ月の入力内容がほとんど同じなので
一ヶ月分をまるまる仕訳辞書に登録しておくと、それを呼び出す
だけでほぼ一ヶ月の記帳が短時間でできてしまいます。
私の場合は、たとえば、1ヶ月の通帳の明細32個を入力する
のに30分で記帳できました。
 また、今回導入された『仕訳の一括登録』機能を使用すれば
毎月、同じ日に発生する仕訳は一括入力することができます。
 さらに、オンラインバンク登録されていれば、「MoneyLook」
を使用して、インターネット環境で銀行明細の取り込むことが可能です。
オンラインバンク登録が月額2000〜3000くらいなので
そこまでしませんが、オンラインバンク登録が安ければ
是非使ってみたい機能です。
1ヶ月30分で通帳分の記帳ができるとするとおよそ6時間で
12ヶ月分の入力ができそうなので私の場合は、「MoneyLook」
を使用するまでもないのかもしれません。
【旧製品のデータをコンバート】
弥生会計05以降のデータのコンバートが可能
【仕訳辞書の登録内容 例】
1.電話料金
2.水道
3.サイタマシコテイトシケイ
4.サイタマシコクホゼイ
5.国民年金保険

日商簿記の検定試験の合格への道

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