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正直微妙です
今迄発売されたフロイラインシリーズは素体の問題点を改善していないしパッケージの写真と明らかに仕様が違っていた、つまりパッケージの出来>実際の製品。という何とも微妙なシリーズでこのポッコのホームページの写真を見る限り一軸関節の隙間が空きすぎているのが気になります。正直MAXファクトリーのfigmaの出来の良さを目の当たりにすると手を伸ばし辛いシリーズになってしまったというのが素直な感想です。しかしこのポッコがfigmaで発売される事はまず無いでしょうからファンの方は迷わず「買い」な商品だと思います。
まあ ドールだわな
10年前に戻ったような感じ・・・
大きさからくる、原型・彩色見本の再現度がポイントになるんだろうけれど。
3000円以下だからなぁ・・・ 値ごろ感はある。
あとは、表情か・・・
1/7スケールのアクションフィギュア製作してるメーカーは、そのあたりを、ポイントにするのかな?
ボッコは、店頭で見てから、買うか決めますわ。
期待しちゃうよ
オススメリストにのってきて、えっ、これがリボルテック?とまず思った。
サムネイル見ただけでさして大きくもないサイズの、しかも可動フィギュアの情報量じゃないゼこれわ、と感じたからだ。
フロイラインリボルテックのシリーズはここまでアニメキャラやってきたわけなんだけど、今度のはイラストから起こしたキャラ。
アニメってのは動かさんといかんから、線は抑えられ、もともとのデザインの情報量は必然的に少なくなってる。それは立体になっても変わらんわけで、ディティールの密度はさしたるものじゃなかった。
でも、今度は一枚絵として高密度に書き込まれたイラストから起こしてるわけだから、実にディティールが細やかだ。まだ発売前で数葉の写真からしか想像するしかないが、このサイズのものとしては極めて情報量の多いモノになっていると思う。
これが動くのか。ワクテカするなってのが無理ってもんだろ。
質感やイロイロ動かした状態でのバランスなど、実際に手にしてみないとワカららん要素は少なくはない。けど、これは期待しちゃうでないの。原作のストーリーこみでの魅力でなくて、この商品それ単体の魅力だったら過去三作とは段違いの存在感と魅力持ってると思うヨ。
決めた、予約するわ…
オリジナリティと造形力が光る一品
山下しゅんや氏の個人作品集『Sweet Dreams』表紙イラストの少女。
今までのリボルテック・フロラインは共に原作の作品力、
キャラクターの魅力に頼ってきた部分は否めない。
そんな中、山下しゅんや氏の完全オリジナル作品が登場。
全ては手にした人の想像次第。
今までのようにイメージに囚われることはありません。
思うが侭のシチュエーションを決め、ポージングさせる楽しみ。
本当の自由自在はこの点にあるといっても過言ではないでしょう。
また、露出度が高く装飾具もきめ細かい。
ゆえに体のラインを隠す事ができず、本当の造形力が試されることでしょう。
なにがともあれ、一つは買って遊びつくしたくなるフィギュアです。
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フロイライン リボルテック 004 ポッコ
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