シンプルだけど難しい、という良質なパズルのお手本的存在でもあるルービックキューブ。ハンガリーのルービック博士が発明したというこの立体パズル。立方体の6面すべてを同じ色にすると完成となる。しかし、初めて手にしたときは、どこをどうすればいいのかさっぱりわからず、手当たり次第に回転させるだけでギブアップした人も多いのでは。
1980年に発売された当時は、爆発的な売り上げを記録。社会現象にまでなり、日本各地にローカル早解き名人が出現した。実は構造をよく考えれば攻略法は存在するのだが、それを見つけるためは立体的思考が大切。この2次元でないという部分が、単純だけど難解で夢中になってしまう要素なのかもしれない。(柚木朔太郎)
Amazon.co.jp
ルービックキューブ (6面完成攻略書付)のもっと詳しい説明はこちら
[PR] アジア 商事 d&g 長財布 ibm ノート レゴ 赤いバケツ フェリージ ポーチ
面白いです!
3*3は付属の攻略書と○式を組み合わせて6面出来るようになりました。
今度は4*4に挑戦中です。シールはそんなにもろくは
ないと思いますが移動中はハンカチで包んで移動しないとシールに傷がつくと思います。5*5も買いました。
久しぶりの面白さ!
20年ぶりくらいで懐かしくて手に取りました。
いやぁ、すっかり攻略法を忘れてるってば(^^;)
あんなに早くできたのにな……。
さておき、今あらためて遊んでも面白い。
まるでオチを忘れたミステリー小説を読み返している気分です。
現在また流行っているようで、びっくりしましたが
こんな風に郷愁にひたって遊ぶのも、また一興。
やっぱりおもしろいですね
1週間前に購入して、一日3〜4時間以上はやってしまいました。
大学の講義中、移動中等々ww
しかし、3日使用した時点で、シールは局部的にはがれてきて、すべりは非常に悪くなり、スピードキューブをするには使えなくなってしまい、新しいものを購入しました。
普通にパズルとして使うならこれで十分ですがスピードキューブ目的での使用が視野にあるなら、同社のスピードキューブ用のセットを買うことをお勧めします。
あと、本製品に入っている攻略所よりも、スピードキューブキットに入っている方式(LBL方式)のほうが覚えやすいと思います。
入門編としてお手ごろ
ルービックキューブをやってみたいという母に、3×3はさすがに難しいと思いこちらを購入してみました。
母には付属の解説書の意味を理解すること自体難しかったようですが、3日ほど回しているうちに次第にわかってきたようです。
私からヒントをもらわずに6面そろえるんだと頑張っていて、手指の運動にもなるし頭の体操にもなるしでよかったと思っています。
まあまあかな
回し心地はオリジナルと違って、
なんかバネがびょんびょんと言う感じ。
色味が明るく、オリジナルとは違うのだけど、
オリジナルの赤は暗かったので、
まあこれでもいいかなと。
TOP > おもちゃ&ホビー > ルービックキューブ (6面完成攻略書付)
ルービックキューブ (6面完成攻略書付)
ルービックキューブ (6面完成攻略書付) シンプルだけど難しい、という良質なパズルのお手本的存在でもあるルービックキ