7種類のつみきで例題の形をつくるパズル。
例題は、2ピースから7ピースまで、少しずつステップアップしていく内容。たとえば、2ピースを魚の形になるようにはめこんだり、4ピースをチューリップの形にはめこむなど。
例題が描かれたカラフルな色使いのガイドボードは全部で20枚。すべて形が抜かれているので、かっちりはめこむようにして、小さな子どもでも無理なく遊べる。商品内容はパズル本体7ピース、木製ケース、ガイドボード、ガイドブック。
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実は、私が遊ぶ為に購入しました(*^_^*)
私の30歳前半頃に購入しました。私が、もっているのは、今の製品のひとつ前のものですが、だいたい同じものだと思われます。大人なので、1番難しいパズルに挑戦したのですが、結構難しいのですよ。また、木のピースを片付けケースにしまうのが、難しいです。なかなか、うまくケースにおさまらないのですよ。私の場合、娘の幼稚園の頃は、習い事の送り迎えや公文の宿題をしたかどうかの監督に疲れてしまって、絵本の読み聞かせのみで、このおもちゃは、使うのをすっかり忘れていたような。いや、もしかしたら、娘が小学生の頃に買い、娘には、向かないかなあ、と、遊ばせなかったのかもしれません。買ったのが、10年以上前のことなので、忘れてしまいました。
最初は独自路線で遊んでいましたが・・・・
某全国紙で「たんぐらむ」が紹介されており、よさそうだと思い、いくつかの商品の中からこちらを購入しました。
ご参考までに、我が家の経過をご紹介します。
【購入当時・・・2歳半頃〜3歳頃まで】 どうしても、本来の使い方ができず、積み木のように遊んでいました。大人が一緒に遊んで促しても、カードの中にパズルのようにはめていくという使い方を嫌がったのです。「こういう玩具にはまる子だったらいいのになあ。大人の思惑どおりにはならないのね」と思ったものです。
【現在・・・3歳過ぎ】 ある日突然、本来の遊び方(カードにピースをはめる)であそぶようになりました。大人が必要なピースを選んで補助してあげると、懸命に考えて取り組みます。じきに、自分からピースを選んではめていくようになりました。
子どもの興味関心は、成長とともに変化するものですね。気に入らないようだったり、難しかったりしても、時間をおいて与えてみると、また違った反応を示すものだなと改めて思いました。
長く使えます
現在5歳の娘が3歳のときに購入しました。
買った当時はもちろんのこと、未だに楽しんでやっています。
家に遊びに来る、少し年長の子(8−9歳)も、貸してー、なんて言っています。
コストパフォーマンスが極めてよかったおもちゃでした。
大人も楽しいたんぐらむ
3歳の息子の誕生日プレゼントにしました。 はじめは「ちょっと難しかったかなぁ」と
思いましたが、さすが若い(?)だけある!!知らないうちに全ピースを使ってネコを
完成させていました。子供の脳ってすごいなぁ。
大人の私がやっても、時々う〜んと考えてしまう時があります。さすが「くもん」。
NEWたんぐらむ
NEWたんぐらむ 7種類のつみきで例題の形をつくるパズル。 例題は、2ピースから7ピースまで、少しずつステップア